THE GUILD LIBRARY

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【Design Scramble 2019】 THE GUILD 公開UI/UXデザインメンタリングを行います

【Design Scramble 2019】 THE GUILD 公開UI/UXデザインメンタリングを行います

10月12日および13日に開催されるDesign Scramble 2019にて「THE GUILD」のデザイナー陣によるUX/UIデザインに関するお悩みを持つ企業/サービスに対する公開メンタリングを行います。 ギルド型クリエイティブ・ファーム「THE GUILD」のデザイナー達が普段どういった仕事の仕方をしているかを垣間見れる当プログラム。 この機会を通じて、ご来場者の皆さまともデザインに関するノウハウを共有・ディスカッションを交えながら、よりデザインが生活に寄与できる

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「組織やコミュニティに学びながら、デザイナーとして成長していく」 三古 達也 – メンバーインタビュー #13

「組織やコミュニティに学びながら、デザイナーとして成長していく」 三古 達也 – メンバーインタビュー #13

THE GUILDメンバーインタビュー、第13回はUI/UXデザイナーの三古達也さん(@t_mifuru)です。 株式会社エウレカやBASE株式会社を経て、THE GUILDに社員として入社。その後、フリーランスとして独立後もTHE GUILDに所属し続けている三古さん。 UI/UXデザイナーとしてのキャリア、THE GUILDに社員とフリーランス両方の立場で関わっているからこそ見えてきたこと、今後の展望などについて話を訊きました。 ものづくりへの興味からデザイナーの道

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「面白そうと感じたことはまずやってみる、そこから自分の得意範囲が見えてくる」吉竹 遼 – メンバーインタビュー #12

「面白そうと感じたことはまずやってみる、そこから自分の得意範囲が見えてくる」吉竹 遼 – メンバーインタビュー #12

THE GUILDメンバーインタビュー、第12回はデザイナーの吉竹 遼さん(@ryo_pan)です。 フェンリル株式会社でスマートフォンアプリの企画・UIデザインに従事後、UXデザインを手がけるSTANDARDへ参画。2018年に独立し、THE GUILDにも参画することになった吉竹さん。 これまでのキャリア、仕事を通じて得た気づき、今後の展望について話を訊きました。 出会いに導かれ築いてきた、デザイナーとしてのキャリア ー 吉竹さんはどういうきっかけでデザイナーの道

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「ユーザーに届けるべき情報をいかに効率的に届けるか、それがUIデザイナーの仕事」貫井 伸隆 – メンバーインタビュー #10

「ユーザーに届けるべき情報をいかに効率的に届けるか、それがUIデザイナーの仕事」貫井 伸隆 – メンバーインタビュー #10

THE GUILDメンバーインタビュー、第10回はデザイナーの貫井 伸隆さん(@NobtakaJP)です。 株式会社デジタルステージのデザイナー、株式会社グッドパッチのChief Creative Officerなどを経て独立し、自身の会社SUPER LUCKY BOYを設立。ソフトウェアデザイナーとして活躍している貫井さん。 デザイナーという仕事にたどり着いた経緯、デザインをするうえで大切にしている価値観、そして今後の展望について話を訊きました。 子どもの頃からコンピ

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スマートフォンのディスプレイ巨大化に伴う、UIデザインの潮流

スマートフォンのディスプレイ巨大化に伴う、UIデザインの潮流

前回の投稿でAppleのFluid Interfacesについての論考しましたが、Fluid Interfacesが生まれた一つの背景として、ディスプレイの巨大化があります。 本稿では大画面化するディスプレイへのUIデザインの対応について、現在どの様な流れになっているのか、個人的に観測している中で考察している事をご紹介したいと思います。 巨大化し続けるディスプレイサイズ 2007年に初めてiPhoneが世に出てから、現在の最新のモデルiPhone XS Maxまでのディ

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UI GRAPHICS新版に寄稿しました - Appleが目指す「流れるインターフェース」

UI GRAPHICS新版に寄稿しました - Appleが目指す「流れるインターフェース」

2015年に初版が発行された「UI GRAPHICS」は、当時の数多くのモバイルアプリの最先端のデザイン事例と共に、スマートフォン以降に生まれたUIのデザイン思想、インターフェース論について、UIの専門家達による様々な考察を掲載した、大変人気を博した書籍でした。 そして先日発売された「UI GRAPHICS」の続編「新版 UI GRAPHICS  成功事例と思想から学ぶ、これからのインターフェースデザインとUX」に大変光栄な事に、共著者の一人として参加させていただきました。

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